セーラー服のリアル 前書き 目次

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セーラー服のリアル お腹は鉄壁のディフェンス
セーラー服のリアル 胸のラインがはっきり出ない

一生に一度は着たいと願ったセーラー服

高校は制服で選んだ、といっても過言ではないくらい
お気に入りの制服でした

自分がセーラー服に強い思い入れを持っているのを感じます

スキ、とか、キライ、といった感情を排除して
セーラー服のイラストで描かれるファンタジーとリアルを
萌え系イラストを使い、冷静に比較検証してみる、という実験です

この萌え系で描きたい、と思いついてしまってから
絵師さんのメイキング動画を見たり、
色塗りの研究を少しばかりしたりと、
仕事でもないのに
やたら時間をかけてしまいました

でも、
私もやろうと思えばこの程度の萌え系イラストが描けることがわかり
新たな側面を発見した気分です

今はやっていませんが、私は服を作ることができます

短大時代は、
バイト代が画材に消えてしまうので、
服までお金がまわりませんでした
安い服なら買えたのですが、
いちおう美術系の学生だったこともあり、
そこそこ自分らしさの出る服を着たいという願望がありました

お金はないけどおしゃれな服が着たい

そうなると自分で服を作る以外、解決方法を見つけられませんでした

高校まで家庭科の成績は悪く
洋裁もどちらかといえば苦手だったのですが、
装苑というファッション雑誌を買い、
原型からパターンを起こし、
材料費数千円で数万円の値段がついている服を作って
優越感に浸っていました

どこまで独学の洋裁の知識が役立つかわかりませんが
ひとまず、はじまりはじまり。

セーラー服のリアル おなかは鉄壁のディフェンス

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